2025年4月1日(火曜日)の映画鑑賞会はオダギリジョー主演の「東京タワー~オカンとボクと、時々オトン~」の上映です
3月も彼岸を過ぎると暖かくなってまいりました。
4月になると過ぎに桜の開花や新緑の京都散歩良い季節です。4月の映画鑑賞会は4月1日(火曜日)1回目の開催です。
いこいの広場 アイボリーでは、なつかしい映画や話題の映画を地域や市内の方々に楽しんでいただけるように、憩いのアイボリーのドリンク付きの入場料だけで鑑賞のできる「映画鑑賞会」を第一火曜日と第三火曜日の開催です。
時間の許せる人は是非ご参加ください。
「東京タワー~オカンとボクと、時々オトン~」はベストセラーになったリリーフランキーの自伝小説を映画化!
『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』(とうきょうタワー オカンとボクと、ときどき、オトン)は、リリー・フランキーの同名小説を原作とした日本映画である。2007年4月14日に松竹配給で公開された。オダギリジョー主演。第31回日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞作品。
概略内容:
1960年代。3歳のボクは、真夜中に帰ってきた酔っ払いのオトンにいきなり焼き鳥の串を食べさせられる。オトンに手を焼いたオカンはボクを筑豊の実家に連れ帰り、妹の“ブーブーおばさん”の小料理屋を手伝いながら、女手一つでボクを育て始めるのだった。
youtube「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」予告編
マイシアターD.D.公式サイトより
<https://www.mytheaterdd.com>
イベント申込は下のバナーより
4月15日 (火曜日)オードリーヘップバーン主演「ローマの休日」を上映します。
概略内容:
『ローマの休日』(ローマのきゅうじつ、原題:Roman Holiday)は、1953年に公開されたアメリカ合衆国の映画。
主演はグレゴリー・ペックとオードリー・ヘプバーン。
ウィリアム・ワイラーが製作・監督した。
あらすじ:イタリアのローマを親善訪問した某国の王女が滞在先から抜け出し、市内で出会った新聞記者と1日だけの恋に落ちる様子を描いている。トレヴィの泉や真実の口など、ローマの名だたる観光スポットが登場する。
新聞記者をグレゴリー・ペック、王女をオードリー・ヘプバーンが演じている。当時新人だったヘプバーンは、本作により1953年のアカデミー賞 最優秀主演女優賞を受賞した。
イベント申込は下のバナーより